ターさんのお話

ジャンルを問わず、思ったことを心のままに

ヒソヒソ、こそこそ

親会社の30男子が、

我が職場の同僚さんのところに来ては、
陰でこそこそ話をする。
 
作業をしていても、
その場所に追いかけていき、
なにやらヒソヒソお話をしている。
 
周囲に話を聞いてくれる友人がいないのかな。
お菓子やら色々持ってきて
彼女に進呈しながら、
話を聞いてもらうのだろう。
それをまんざらでもないと思っている様子の彼女も・・・・ねぇ。(--;)
 
先日も、給湯室からお戻りの彼女は、
ニヤニヤした30男子を引き連れて戻ってきて、
また隅っこで こそこそとお話が始まった。
 
うっ!寒気が!(-_-#)
 
「職場だよ。仕事に無関係なら連れて来るなよ。こそこそ話をしたいなら廊下でやっとくれ!」
と言いたい気持ちをぐっとこらえる。
しかし、気持ちが顔に出たかも。(-_-;)
 
でも危ない関係ではない。
大人になりきれない
幼い甘ったれ男がママを慕い、
○○さん、○○さんと物を持ってきて、
自分を最大に慕ってくれる息子のような男子。
その子の話(他の人の噂話も含む)を聞いて、アドバイスをあげている
・・というだけなのだ。
ま、職場という概念が欠落しているのは、どっちもどっちだな。
 
私も時々おやつの御相伴に与るから、
文句を言えた義理じゃないのかもしれないが、
だけど、嫌だ。気持ちが悪い。おかしくないか?
最近は、へらへらした男の顔を見ると
イライラするようになってしまった。
 
どんなに親しくなっても、ケジメは必要だと思っている。
職場だし。(*_*)
仕事以外の個人的な話は外でよろしく!